第1題
例:
A: 初(はじ)めまして、マイク・ミラーです。 (初次見面,我是マイク・ミラー。)
アメリカから来(き)ました。どうぞよろしく。(我是從美國來的,請多關照。)
B: 佐藤(さとう)です。どうぞよろしく。(我是佐藤,請多關照。)
此題是當一個人初次見面,對另一個人介紹自己時的基本對話。
開首的「初めまして」,是當自我介紹時最先說的一句,意思是「初次見面」。之後就說自己的名字再在後面加上です,作為在丁寧體中的肯定而且禮貌的說法。日語中介紹自己時,說出自己的名字時可省略「我是」,即省略「わたしは」,直接由自己名字開始說便可。
之後介紹自己來國什麼國家,上文「アメリカから来ました。」,是指自己從美國來的。(から是助詞,指從某個地方來。)
之後「どうぞよろしく」,是解「請多關照」,在自我介紹時最後一句說話。最禮貌的說法是「どうぞよろしくお願(ねい)します。」
最後,佐藤先生也以同樣句子介紹自己,最後亦加上「どうぞよろしく。」,向對方表達請多關照。
1)
A: 初(はじ)めまして、ジョゼ・サントスです。 (初次見面,我是ジョゼ・サントス。)
ブラジルから来(き)ました。どうぞよろしく。(我是從巴西來的,請多關照。)
B: 佐藤(さとう)です。どうぞよろしく。(我是佐藤,請多關照。)
2)
A: 初(はじ)めまして、カリナです。 (初次見面,我是カリナ。)
インドネシアから来(き)ました。どうぞよろしく。(我是從印尼來的,請多關照。)
B: 佐藤(さとう)です。どうぞよろしく。(我是佐藤,請多關照。)
第2題
例:
A: 失礼(しつれい)ですが、お名前(なまえ)は?(抱歉,請問您叫什麼名字?)
B: イーです。(イー。)
A: リーさんですか。(是リー先生嗎?)
B: いいえ、イーです。(不是,是イー。)
此題情景是當一個人與另一人初次見面時,詢問另一人名字的情景。
首先A以禮貌的方式問B是什麼名字,然後B說出自己的名字。
A為確認B的名字,所以詢問B是否這個名字。在此情景下,當稱呼別人的名字時,我們會在名字後面加上「さん」,以示禮貌,不論對方性別,在稱呼別人名字後面也是「さん」。
最後A原來讀錯了B的名字,所以B利用名詞句中的否定句,簡單再重複自己的名字。在說出自己的名字時,不會在後面加「さん」。
1)
A: 失礼ですが、お名前は?(抱歉,請問您叫什麼名字?)
B: サントスです。(サントス。)
A: サンタスさんですか。(是サンタス先生嗎?)
B: いいえ、サントスです。(不是,是サントス。)
2)
A: 失礼ですが、お名前は?(抱歉,請問您叫什麼名字?)
B: タワポンです。(タワポン。)
A: タナポンさんですか。(是タナポン先生嗎?)
B: いいえ、タワポンです。(不是,是タワポン。)
第3題
例:
A: 田中(たなか)さん、おはようございます。(田中先生,早安。)
B: おはようございます。(早安。)
A: こちらはミラーさんです。(這是ミラー先生。)
C: 初めまして、ミラーです。(初次見面,我是ミラー。)
IMCの社員(しゃいん)です。(是IMC的職員。)
どうぞよろしくお願いいたします。(請多關照。)
B: 田中です。よろしくお願いいたします。(我是田中,請多關照。)
此題情景是三人介紹的情節。A先生最初向田中先生介紹ミラー先生。
其後ミラー先生先介紹自己,再向兩人介紹自己的公司及職業,並向兩人作禮貌上的作結。
最後田中先生也介紹自己並請多關照。
1)
A: 田中(たなか)さん、おはようございます。(田中先生,早安。)
B: おはようございます。(早安。)
A: こちらはサントスさんです。(這是サントス先生。)
C: 初めまして、サントスです。(初次見面,我是サントス。)
ブラジルエアーの社員(しゃいん)です。(是巴西航空公司的職員。)
どうぞよろしくお願いいたします。(請多關照。)
B: 田中です。よろしくお願いいたします。(我是田中,請多關照。)
2)
A: 田中(たなか)さん、おはようございます。(田中先生,早安。)
B: おはようございます。(早安。)
A: こちらはシュミットさんです。(這是シュミット先生。)
C: 初めまして、シュミットです。(初次見面,我是シュミット。)
パワー電気(でんき)の社員(しゃいん)です。(是Power電器的職員。)
どうぞよろしくお願いいたします。(請多關照。)
B: 田中です。よろしくお願いいたします。(我是田中,請多關照。)
