溫習重點
表達「必須做某事」時,利用ない形的動詞句的句式是「V(ない形)なければなりません。」。詳細講解可按此重溫。
相反,在表達「可以不做某事」時,也可以利用ない形的動詞句來表達,句式是「V(ない形)なくてもいいです。」。詳細講解可按此重溫。
當我們說必須做某事,或可以不做某事,有時會說出其原因的,可以在句子前加上,而原因句的最後必須加上助詞「から」以作強調。詳細講解可按此重溫。
問題
例1: 用事があります・出かけます
例2: 悪い病気じゃありません・心配しません
1) 熱があります・病院へ行きます
2) あしたは休みです・早く起きません
3) 会社の人は英語がわかりません・日本語で話します
4) あまり暑くないです・エアコンをつけません
解說
例1: 用事がありますから、出かけなければなりません。 因為有事情要做,所以必須要出門。
動詞原形是「出かけます」,屬第II類別動詞,只需把ます轉為ない便可,即「出かけない」。
例2: 悪い病気じゃありませんから、心配しなくてもいいです。 病情不嚴重,所以不需要擔心。
動詞原形是「心配します」,屬第III類別動詞,只需把ます轉為ない便可,即「心配しない」。
1) 熱がありますから、病院へ行かなければなりません。 因為有發燒,所以必須去醫院。
動詞原形是「行きます」,屬第I類別動詞。ます前的最後一個音節是き,轉為同行あ段か,即「行かない」。
另重溫,「病院へ行かなければなりません」中的助詞へ,放在地方名詞後面,有移動到該地方的意思,詳細講解可按此重溫。
2) あしたは休みですから、早く起きなくてもいいです。明天是休息日,所以不用早起床。
動詞原形是「起きます」,屬第II類別動詞,只需把ます轉為ない便可,即「起きない」。
3) 会社の人は英語がわかりませんから、日本語で話さなければなりません。公司的人不憧英文,所以必須說日語。
動詞原形是「話します」,屬第I類別動詞。ます前的最後一個音節是し,轉為同行あ段さ,即「話さない」。
另重溫,「日本語で話さなければなりません」中的助詞で,放在語言(工具)名詞後面,有使用該工具做某事的意思,詳細講解可按此重溫。
4) あまり暑くないですから、エアコンをつけなくてもいいです。因為不太熱,所以不用開空調。
動詞原形是「つけます」,屬第II類別動詞,只需把ます轉為ない便可,即「つけない」。
