溫習重點
在第6課時,我們學習過「(目的語)をVます。」,以表示動作的對象。
該目的語可以放在句子開頭,作為句子的主語,不過後面的助詞要轉為は,強調主題。詳細講解可按此重溫。
問題
例: ここに荷物を置いてもいいですか。 (あそこ)
1) ボールペンで答えを書いてもいいですか。 (鉛筆)
2) ここでたばこを吸ってもいいですか。 (外)
3) ここでお金を払わなければなりませんか。 (受付)
4) あしたも保険証を持って来なくてもいいです。 (来月)
解說
例:
ここに荷物を置いてもいいですか。可以在放放置行李嗎?
荷物はあそこに置いてください。請在那兒放置行李。
此句及以下題目均利用了「V(て形)ください。」表達「請~」的意思。詳細講解可按此重溫。
另「V(て形)もいいですか。」則表達「可以~嗎?」。詳細講解可按此重溫。
1)
ボールペンで答えを書いてもいいですか。可以用原子筆寫答案嗎?
答えは鉛筆で書いてください。請用鉛筆寫答案。
此句利用了助詞で,表達「用工具做某事」,詳細講解可按此重溫。
2)
ここでたばこを吸ってもいいですか。可以在此吸煙嗎?
たばこは外で吸ってください。請在外面吸煙。
助詞で放在地方/方向名詞後面,有「在某地做某事」的意思,詳細講解可按此重溫。
3)
ここでお金を払わなければなりませんか。必須在此付款嗎?
お金は受付で払ってください。請到接待處付款。
問題句利用了「V(ない形)なければなりませんか。」,表達「必須做~嗎?」,詳細講解可按此重溫。
4)
あしたも保険証を持って来なくてもいいです。明日可以不帶健保卡來嗎?
保険証は来月持ってきてください。請於下個月帶健保卡來。
