溫習重點
當表達一個人懂/不懂某事物時,我們可以利用助詞が,前面是該事物的名詞,後面則是「わかります」,即:
Nがわかります。 懂得N。
Nがわかりません。 不懂得N。
詳情可按此重溫。
另外,在動詞「わかります」前面,可以加上副詞,以修飾「わかります」,作描述其程度。詳細可按此重溫。
問題
例: マリアさん・かたかな (はい、少し)
1) シュミットさん・英語 (はい、よく)
2) テレーザちゃん・漢字 (いいえ、あまり)
3) サントスさん・日本語 (はい、だいたい)
4) 山田さんの奥さん・フランス語 (いいえ、全然)
解答
例: マリアさんはかたかながわかりますか。 はい、少しわかります。 マリア先生懂平假名嗎? 是的,懂一點點。
1) シュミットさんは英語がわかりますか。 はい、よくわかります。 シュミット懂英文嗎? 是的,非常懂。
2) テレーザちゃんは漢字がわかりますか。 いいえ、あまりわかりません。テレーザ小朋友懂漢字嗎? 不,不太懂。
3) サントスさんは日本語がわかりますか。 はい、だいたいわかります。サントス先生懂日語嗎? 是的,大致上懂。
4) 山田さんの奥さんはフランス語がわかりますか。 いいえ、全然わかりません。山田先生的妻子懂法語嗎? 不,完全不懂。
