[日語教室]利用て形動詞表達請求/指示 (大家的日本語 第14課)

課本例子

ちょと待ってください。請等一下。
待って まって 等

ボールペンで名前を書いてください。請用原子筆寫名字。
名前 なまえ 名字
書いて かいて 書寫

すみませんが、この漢字の読み方を教えてください。不好意思,請教這個漢字怎樣讀。
漢字 かんじ 漢字
読み方 よみかた 讀
教えて おしえて 教

學習重點

句式「V(て形)ください。」可用在以下情境:
(1) 委託或請求對方做某事。為表禮貌,在句子前面可以先加「すみませんが」。
(2) 在上級對下級下指令時
(3) 在推介對方做某事時。

動詞て形表可按此。而怎樣轉換則可按此

例1 (請求)

すみませんが、ドアを開けてください。不好意思,請開門。
開けて あけて 開(門、窗等)

此句動詞原式是「開けます」屬第二類別動詞。只需把ます直接改為て便可。
此例是請求對方幫忙開門,所以首先說「すみませんが」以表禮貌,然後利用句式說出希望對方幫忙的事。

例2 (指令)

パスポートを見せてください。請給我看護照。
見せて みせて 出示、給~人看。

此句動詞原式是「見せます」屬第二類別動詞。只需把ます直接改為て便可。
以上句子是當向對方下指令,要求對方做某事時使用。不過,此說法不能用於比自己地位高的人,例如下屬對上司,學生對老師等等。

例3 (推介)

どうぞ座ってください。請坐下。
座って すわって 坐

此句動詞原式是「座ります」,屬第一類動詞。動詞ます前面的最後一個音節是り,所以把り改為って。
此例是請別人做某事(非幫說話者忙),例如請別人坐下,與例1的請別人幫說話者做某事情不同。

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